仮説(仮称)

真の共闘専制。

本当は、自分がゲームを遊ぶよりも、
ゲームを人に遊ばせてそのゲームとその人を見てるほうが好きだ。

その次に好きなのが対戦プレイなのだけど、
僕はゲームがド下手なんで、負けっぱなしとか面白くない。
逆に、勝ちっぱなしとかも然り。
強弱拮抗している状態がベストなのだが、そういう状態にはなり難いものだ。

だから、「遊んでもらう」のが良い。
その場に一緒に居て、ゲームに「参加」するのだ。
これはどんなジャンルのゲームでも出来るのが面白い。

(ちなみに、これは『非・携帯ゲーム機』の大きな良さでもある。)


ゆえに、プレイ動画が面白いという気持ちはけっこう解る。
ゲームセンターCXの「有野の挑戦」に人気が出たのも解る。

ただ、「プレイ動画」と「友達に遊んでもらう」のには差がある。
プレイヤーの眼前で、自分がプレイもしないくせに

「これ、クソゲーだよねー!」

とか簡単に言えないからね。
その代わり、思わず、言うのだ。

「ちょっと一機やらして!」と。
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# by ca_setsu | 2013-08-20 00:00

踊れ、歌え、出来るのならば。

僕は不健康なので、もう残された時間は少ないように思っている。

しかし、どうしたらいいのかよくわからない。

僕には何もクリエイティブな能力はないし、豊富な知識もないし、
いい年して愛する連れ合いもいない。

こういう場合はどうしたらいいのか?

…というのは学校やネットは教えてくれない。

朴念仁はどのように生き急げばいいのだろうか。
何を残せというのだろうか。
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# by ca_setsu | 2013-08-19 00:00

繰り言か、繰り事か。

ワンクール毎にコロコロ変わっては話題になっては忘れられていくアニメを
追いかける行為は、インプットなのだろうか、時間の無駄なのだろうか。

かつてトレンディードラマを追いかけていたミーハーとそれは
大差ないんだろう、とは思う。
以前はそれをヲタクたちは笑っていたのにね。

今や、アニメヲタクも多くは「ミーハーなリア充」である。
羨ましい気もする。
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# by ca_setsu | 2013-08-18 00:00

結界を作る。

僕の寝室の壁はポスターだらけになってしまった。

だらけ、と言っても、うちのマンションは壁に画鋲はさせないので
なんとかフックを付けて壁にポスターフレームをかけている。
ゆえに、びっしりというほどでもない。
あと、結構お金がかかった。フレーム代がほとんどだ。

フィギュアも飾るようにした。
しかも、できるだけ、ちゃんと綺麗に。

オカルト信者じゃないが、このポスターは「不安から身を守る結界」なのだろう。
好きなもので自分を囲んで安心したい、という。

花沢健吾「アイアムアヒーロー」の冒頭のような感じである。
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# by ca_setsu | 2013-08-17 00:00

REブログ。

ここにブログ再開を宣言す。

ゲームや漫画の話がメインかもしれない。
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# by ca_setsu | 2013-08-16 15:47



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